エアリーキュットの正しい履き方とは?

エアリーキュットの正確な履き方は次の4つの手順となります。


履き方1:エアリーキュットを少し折り返す


まずはじめはエアリーキュットはハイウエスト構造となっているので、ウエスト部分を少し折り返します。そうしないと、ウエスト部分はすこし薄手の生地なのでうまく引っ張り上げられません。


この時注意したいのが、エアリーキュットの持ち方。エアリーキュットの公式サイトの履き方に関する記載でもありますが、指の腹の部分でつかむようにして、爪を立てないようにすることが必要です。いくらエアリーキュットが丈夫だとはいえ、履くにあたり、爪でなんどもひっかけてはエアリーキュットの生地が痛む原因となりえます。


ただ、エアリーキュットのなかでも、3段階の調整ベルトの部分は比較的生地もしっかりしているのでその部分をもって、履くのもいいでしょう。






履き方2:エアリーキュットを片足ずつ履きます


つぎに、エアリーキュットを片足ずつ履きます。エアリーキュットの持つ手の爪をたてないように注意しながら、片足ずつ履き入れて一気に足の付け根付近まで引き上げます。


エアリーキュットを片足ずつ、爪を立てないように指の腹で生地をしっかりともちながら、脚の付け根までしっかりと引き上げます。


エアリーキュットを脚の付け根までしっかりとあげておかないと、太ももの引き締めが中途半端になりますからしっかりと根本まで引き上げましょう。





脚の付け根までエアリーキュットを引き上げたら、あとはウエスト部分を調整します。ウエスト部分は最後にベルトでしめますが、その際に変に生地がたるんでいたり、ねじれていると着用しているあいだに肌をこすり、肌荒れの原因などの可能性がでてくるので、しっかりとウエスト部分の生地を伸ばしてよれなどないようにしましょう。


履き方3:お尻のお肉を引き上げ


3つめは重要なことですが、『お尻付近のお肉引き上げ』です。まずはエアリーキュットのお尻の部分に手を入れて太ももあたりからお肉をひきあげましょう。



この操作で、ヒップアップは間違いありません。


・・・が、しっかりと太ももからお尻にかえてお肉をひきあげるようにしないと、下のほうでお肉がたまったまま固定されてしまうので十分注意が必要です。






履き方4:ベルトの締め付けでさらにお尻のお肉の引き上げ♪


最後の締めはお尻のお肉の引き上げ状態で固定です。


エアリーキュットの両側のベルトのようになっている部分をもって、お尻のお肉を一気にもちあげがった状態で固定します。


履き方3で上にあげたお肉をその位置を保ったまま、両側のベルトでお肉を引き上げた状態に保つイメージでお肉をベルトで固定します。


なので、このお肉を引きあげた状態で、3段階に調整可能になっているフックをかけます。


3段階の調整フックがあるので自分のお尻周りの具合におうじてフックを選択します。はじめからフックを一番きついものにすると、慣れないこともあるので体に悪い影響をおよぼしてしまうかもしれなので、『結婚式の二次会が明日にあるにある』、などといった急用でもないかぎり、まずは一番緩いフックから使用することがおすすめです♪






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